電磁気学の原理
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いよいよ,書き直しに着手します。(5/23) ちらっと読み直してもひどいところあるね。激変する際は,いちおう,予告いたしますが,ページの消滅にはご注意を。 Since 2002 May

3つの基本原理からどのように電磁気学の体系が組み立てられているのかを理解してもらえるように。

1 電磁気学の体系と単位について
2 クーロンの法則
3 ガウスの法則
4 電位
5 電気双極子  →Appendixに移動予定
6 電気変位 [電束密度]
7 ローレンツ変換
8 磁場:運動の相対性から帰結
9 電流が作る磁場1:ビオサバールの法則
10 電流が作る磁場2:アンペールの法則とフレミング左手の法則
11 磁化と磁荷
12 電磁誘導:ファラデーの法則とフレミング右手の法則
13 マクスウェルの方程式と電磁波
14 電磁ポテンシャル   ←タイトルを変更しました。
Appendix 1 単位系・公式など
Appendix 2 自己誘導と相互誘導
Appendix 3 電場・磁場の応力
Appendix 4 マクスウェル方程式のローレンツ変換
Appendix B1 真空中と誘電体中での電磁波
Appendix B2 導電体中での電磁波の減衰(複素屈折率,複素誘電率)

Appendix B3 誘電関数,電気感受率 
Appendix B4  反射と屈折